赤塚不二夫の直筆画のある学校から、日常の様子をお知らせします
19日には、遠足がありました。
出発式を終えてから歩き出しました。
学年が上がるほど長い距離を歩くので、大きい学年の子ほど疲れていましたが、おいしいお弁当で疲労回復していたようです。
朝早くからお弁当づくりをありがとうございました。
児童会の代表委員会の企画で、スタンプラリーが開催されました。
各所に設けられたクイズコーナー等を回り、スタンプを押してもらっています。
企画した子供たちも、参加した子供たちも楽しそうでした。
体育委員会のイベントが開かれました。
氷鬼を体育館でしました。(写真は3、4年生の時のもの)
9月9日は救急の日です。
この日にちなみ、網走消防署と網走厚生病院のみなさんが、5年生の子供たちに命についての授業をするため、来校されました。
「目の前にいる人は、だれかにとって大切な命」という言葉は、子供たちにとっても考えされられた内容だったと思います。
救急救命に携わる人たちの職業(救命救急士、医師、看護師)についても紹介がありました。
授業後、将来、そういう職業に就いてみたいという子供たちもいました。
その後、心臓マッサージについても学びました。
3年生が総合的な学習の時間で学校給食について学んでいます。
この日は、本校の栄養教諭と給食調理員さんとで、調理場での様子の紹介や、給食をつくっているときに気を付けていることなどの説明がありました。実際に調理場で使っている用具や服装もみせていただきました。
9月のすまいるさんの活動の様子です。
いつもありがとうございます。
今年も力作がそろいました。
自分で問いを見つけてその問いを解決するために、自由研究に取り組んだ子など、よいものがたくさんありました。
見に来ていただいた保護者の皆様、ありがとうございました。